音楽

2008年12月23日 (火)

樋口宗孝、最高のドラミング

11月30日に、肝細胞ガンの為に49歳という若さで亡くなった、Loudnessのリーダー樋口宗孝さん。

明日、ひぐっつあんの誕生日、12月24日にお別れ会が執り行われることになった。

残念ながら私は行けないので、遠い北の大地からのお別れとなる。

Loudness・SLYと聴いてきたけど、ライブも最高だった。最高にかっこよかった。

このドラミング最高でしょう!そして、ちょっとしたファンサービスもあり、銅鑼を鳴らす前のあのリアクション。

どれも最高。

今頃ひぐっつあんは何をしてるだろう。愛車のBMWを乗り回して、なんでん○んでんのラーメン食べて、

一人で料理バリバリ作って、ドラム叩いてるかな?

今まで病魔と闘って、お疲れ様でした。今はどうか安らかにお眠りください。

あの世でも最高のドラムを聴かせてくれよ!!!

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2007年11月 4日 (日)

私の今欲しい物

Ewi4ks_topnbtm これ、なんだかわかりますか?

T-スクェアが好きな人ならわかりますよね。

AKAIのEWI、ウインドシンセサイザーです。

サキソフォンと同じ指使いで、あの素敵音が出る・・・というやつです。

皆さんもその音色はTVで少なからずとも聞いたことがあると思います。

前から欲しくてたまらんのですよ。ギターも新しいのが欲しいし、

何か、音楽したいんですよね。

私が応援しているバンド、Detonationのウィリーナカオさんがギター教室の講師をやるという事をブログに書いてあったので、私も近ければ教えてもらいたいです。・・・・とコメントをしたら、

「そろそろまたギターを始めてみてはどうですか?」と返信があったので、無性に音楽をやりたいという思いが強くなっています。

吹奏楽でもいいし、シンセ、ギター、何でもいいから音楽がしたいくてたまらないです。

さて、季節の変わり目か、今日はとても寒く、鼻が詰まったり、鼻水が出たり・・・。

風邪うつっちゃったかな。気をつけましょうね。

という事で、有名な曲をどうぞ!

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2007年10月17日 (水)

韓国の音楽MV

今日、ゲオで韓国のMVが入っている「恋歌」を借りてきました。(今日半額だし)

戦争もの、普通の恋愛もの、いろんなテーマが盛りだくさんで、

普通は(日本の場合)、歌っている人が出てくるのですが、韓国では本人も出る事もありますが、俳優が出演して一つのミニ映画みたいな感じです。

その中でも「チョ・ソンモ」さんが好きで、あの歌声はいいですよ。本当に。

私のHPでも紹介してますが(プロフィールから入れます)、イ・ビョンホンさんが出ている

「To Heaven」がお気に入りです。

あと、「Ace of Sorrow」です。チョン・ジュノさん、クォン・サンウさんが出ています。

どちらもヒロイン、ヒーローが亡くなってしまうんだけど・・・。

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2007年6月27日 (水)

宮城伸一郎さん

宮城さんはTULIPのメンバーで、ベースを担当しています。

そのTULIP、今年のツアーを終えて、本当の解散をしてしまいます。

年齢もあるし体力的なこととかあるのでしょうね。

厚生年金会館でのライブは行けなかったけど、宮城さんのソロライブが札幌で8月にあるんです。

あの清々しい歌声、もう大好きです。

行けるかな・・・と思ったら、その日は旭川医大の私がスタッフに加わった会の親睦会が・・・。

どっちにしても泊りにはなってしまいそうなので、了解を得ないと・・・。

行きたい!聴きたい!伸ちゃんに会いた~い!!

KICK☆風に言ってみました。

Pdvd_083

『Lost in the night』 ボーカルは宮城さん。

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2007年6月 9日 (土)

ON THE ROAD 2001

浜田省吾さんのツアーにも参加した大久保敦夫さん。

今日はその中からチョイスして大久保さんの了解を得て載せることにしました。

やばいのはモザイクかかってます。

Pdvd_070 Pdvd_072 Pdvd_094 Pdvd_095  Pdvd_112

Pdvd_091_1やっぱり、頑張って叩いてる姿はかっこいいですね!

みんなのことを見てるのかな?

Pdvd_116_1    Pdvd_090      Pdvd_092

大久保さんありがとうございました。

今頃、横浜でBAKUWARAのライブやっている最中ですね。

ちょっと遠くて行けないけど、いつかいける日が来ればいいなと思います。

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2007年5月23日 (水)

サポートメンバーを意識した時

私は高校時代、オフコースとチューリップの大ファンでした。他、甲斐バンドなどなどいろいろ。

ニューミュージックの流れで、全員楽器を持ってオリジナル曲を作ったりってのが当たり前だと思っていました。

オフコースも1989年に解散してしまって、落ち込んでいたところ、今度はチューリップが・・・。

チューリップは私が聴くようになってから、メンバーチェンジがありました。

最終的にはギター(財津さんが弾きますが)、ドラムがいないのです。どうするんだろう・・・って思っていたら、現れたのがこの人。Detonationの大久保敦夫さん。

当時20代前半(本人のために年齢は伏せておきます)、パワーに満ち溢れています。

その時「ファイナルツアーWell」のインタビューの画像がこれです。Pdvd_036_2

若さ満ち溢れています。かっこいいです。

ドラム叩いてるところはもっとね!

Pdvd_038Pdvd_047_2Pdvd_055_1 Pdvd_060_1         迫力あるドラムです!!

大久保さんがDetonationというバンドをやってからいろいろなアーティストのサポートなどを

やっていると(やっていたと)わかりました。

今はバックバンド、サポートメンバーなど、いろいろ気にして聴いています。

みなさんも、ミュージック番組などで、バックバンドの方をちょっと意識して見て下さい。

※この画像はキャプチャで撮ったのですが、大久保さんの了解を得て使っています。

 大久保さんどうもありがとうございます。

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